JUNO cuisine

☆★☆JUNOオリジナルレシピとお勧め飲食店&ステキなお宿を御紹介致します☆★☆

DSC01358 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ノルウェージャン ブレイクアウェイに続き、ぱしふぃっく びいなすも本日で終了。

では、ぱしふぃっく びいなす 世界自然遺産 小笠原クルーズのみ見たい方のために(エッ? コレもイナイ💦)下記にリンク出来るようにしました。

ぱしふぃっく びいなす 世界自然遺産 小笠原クルーズ【ロイヤルスイートルームA】
ぱしふぃっく びいなす 世界自然遺産 小笠原クルーズ【初日のディナー】
ぱしふぃっく びいなす 世界自然遺産 小笠原クルーズ【鳥島/孀婦岩:2日目のランチ】
ぱしふぃっく びいなす 世界自然遺産 小笠原クルーズ【2日目のディナー】
ぱしふぃっく びいなす 世界自然遺産 小笠原クルーズ【父島上陸!】
ぱしふぃっく びいなす 世界自然遺産 小笠原クルーズ【3日目のディナー】
ぱしふぃっく びいなす 世界自然遺産 小笠原クルーズ【ビンゴ大会でBoth win!】
ぱしふぃっく びいなす 世界自然遺産 小笠原クルーズ【最後のディナー】

そして、下船日の朝食も納豆デス。
出し巻き卵を目玉焼きに替えてもらっております。

DSC01355 (2)

富士山、通過~♪

DSC01351 (2)

横浜ベイブリッジ通過~♪

DSC01364 (2)

船から見ると、結構、ギリ💦に見えるんですケド。。。

DSC01368 (2)

横浜港到着~♪

DSC01374 (2)

港からも富士山が美しく望めました。

小笠原クルーズは期待し過ぎた分、そんなでもなかったカナ。
イルカとかクジラが普通にピョンピョン海で泳いでいると思い込んでいたの。

クジラはいたらしいケド、アホJUNOめは見られなかったし。。。
アホだけに、アホウドリはイッパイ見たケド。。。

ぱしふぃっく びいなすのサービスは、思っていたよりも良かったです。
でも、揺れますね。
お食事は、にっぽん丸の勝ち!

DSC01012 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ノルウェージャン ブレイクアウェイ下船後の記事も本日でオシマイ!

旅行も長かったケド、記事も長過ぎたワッ。
(途中で厭きてきた。。。)

しかも、間に沖縄食べ歩きやら、東京食べ歩きやら、ぱしふぃっく びいなすなどが挿入されていたので、ニューヨーク・カリブ海クルーズ11日間のみを見たかった人のために(エッ? イナイ?💦)、下記にリンク出来るようにしました。

羽田発ニューヨーク行【全日空ビジネスクラス】
CAVIAR RUSSE【ニューヨーク シティ ミッドタウン】
The Irish Pub & New York Hilton Midtown【ニューヨーク シティ ミッドタウン】
ノルウェージャン ブレイクアウェイ【ミニスイートの客室】
ノルウェージャン ブレイクアウェイ【メインダイニングルーム テイストでランチ】
ノルウェージャン ブレイクアウェイ【グレートスターラップケイ:バハマ】
ノルウェージャン ブレイクアウェイ【3日目のディナー】
ノルウェージャン ブレイクアウェイ【ナッソー:バハマ】
ノルウェージャン ブレイクアウェイ【5日目のディナーはマンハッタンルーム】
ノルウェージャン ブレイクアウェイ【最後のディナー】
ノルウェージャン ブレイクアウェイ【ポートカナベラル:ケネディ宇宙センター】
ノルウェージャン ブレイクアウェイ【ワンワールドトレードセンター&グラウンドゼロ 9.11メモリアル:ニューヨーク】
ロックフェラー センター&メトロポリタン美術館【ニューヨーク シティ】

そして最後は、ニューヨークのファーストクラス-ラウンジの御紹介。

ゆったり、広い空間で頂けるのは、サンドイッチやチーズ、

DSC01006 (2)

もちろん、お酒♪

DSC01007 (2)

サラダやおつまみ、

DSC01008 (2)

スープやパンなどです。

DSC01010 (2)

注文式のレストランはなかったのですが、お腹が空いているワケではないので充分デス。

そして、機内食も御紹介♪
行きと同様、アミューズにスープにメイン。

DSC01011 (2)

カレーなどもあり、

DSC01013 (2)

サンドイッチなども頂きました。

DSC01014 (2)

ニューヨーク~バハマだと、気温の差が激しいので、体調管理が大変でした。

ノルウェージャン ブレイクアウェイは今まで乗船した船の中で一番大きかった客船ですが、寄港地で不便な感じはしませんでした。

プライベート・アイランドが楽しかったデス♪
でも、ニューヨークは遠~いナ。。。
もっと、若い頃に行くべき街ですネ。

DSC01331 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ぱしふぃっく びいなす、下船前日の夕食は洋食でした!

DSC01330 (2)

前菜には、タラバ蟹のカプレーゼ
スープはコンソメロワイヤル

DSC01338 (2)

オマール海老のグリル

DSC01339 (2)

洋梨のシャーベット

DSC01341 (2)

和牛ほほ肉の煮込み

DSC01344 (2)

デザート

DSC01346 (2)

そして、食後にオセロで負ける。。。

DSC01348 (2)

いつも、負ける。。。(アホなのか?)

……To be continued.

DSC_2749 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


前回の訪沖で、国際通り屋台村で飲んだ後、声を掛けられて振り向くと懐かしいお顔が……。

「お店出したんですよ!」ってコトでショップカードを頂き、今回行って来ましたLDK lucca

ココのオーナーシェフは、以前「車庫」にいる時に、イロイロ我儘を聞いて下さった方なのデス。
そしてご自身のお店をオープン!

DSC_2756 (2)

「車庫」と同じく、オープンキッチンでシェフのお料理が見られます。

DSC_2734 (2)

カウンター席の他に、落ち着けるテーブル席もあります。

DSC_2731 (2)

この日のメニューはこんな感じ。
材料の仕入れによって、その日のメニューを組み立てて行くみたいです。

DSC_2733 (2)

そして、ワインセラーも完備。

DSC_2729 (2)

まずは、クリームチーズのアミューズと共に、ウェルカムスパークリングワイン。

DSC_2736 (2)

そして、ワインセラーで選んできた赤ワイン。

DSC_2738 (2)

ハモンセラーノと生牡蠣。

DSC_2740 (2)

生牡蠣はソースを選べます。

DSC_2754 (2)

仔羊のグラタン。
IRISH PUB The Smuggler'sのシェパーズパイに触発されて作ったそうです。
羊肉は(料理するケド)苦手な方なのですが、コレは臭みもなくとっても美味しい!

DSC_2743 (2)

ゴルゴンゾーラのペンネ。

DSC_2745 (2)

デキャンタに注がれるワインはrindo

DSC_2749 (2)

そしてワインに合うフォアグラ。

DSC_2752 (2)

翌日にも行って、ピクルス盛り合わせ。

DSC_2735 (2)

タコのラグーパスタなどを頂きました。

DSC_2742 (2)

「LDK」と店名に付けた理由は、おウチにいるような寛げる空間にしたかった、とのこと。
ステキなスタッフの方々も揃っていて、2日間連続で行っちゃうほど寛いでしまいました。

DSC00997 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ノルウェージャン ブレイクアウェイ下船後は、飛行機の出発時刻まで時間があるので観光をしました。

DSC00910 (2)

まずは、ロックフェラー センター。

DSC00909 (2)

12月には特大のクリスマスツリーが飾られることで有名らしいのですが、訪れた時は万国の国旗とプロメテウスの黄金像が立つ前にスケートリンクがあり、人々の憩いの場となっているようです。

DSC00924 (2)

そして、メトロポリタン美術館へ。

DSC01002 (2)

写真撮影OKなので、バシャバシャいっぱい撮って来たのですが、余りに多いので自分の好みの作品をUPさせて頂きますね。

まずは、武器・鎧のコレクションのお部屋です。

DSC00932 (2)

次にアメリカンウィングの広場です。

DSC00934 (2)

ティファニーのステンドグラスが見所。

DSC00936 (2)

そして、エジプト美術。
一番の必見はデンドゥール神殿。

DSC00942 (2)

エジプトから寄贈された遺跡らしいです。

ナイル川をイメージしたこの場所は、広々としていて、足腰の弱い人間にはちょいとキツイこの美術館の中で、座って安らげる空間です。

DSC00947 (2)

日本アートの世界には、庭園っぽいものがあったり、

DSC00943 (2)

金色のお座敷?らしきものもあったり、
(黄金の茶室にしたかったのかな?)

DSC00956 (2)

千住博氏の『水神宮』も展示されております。

DSC00954 (2)

アメリカンウィング2F、ジョン・シンガー・サージェント『マダムX』。
この絵は実在の人妻を描いたものとしてはあまりにも官能的であり品がないとして、当時の批評家から非難されたそうです。

DSC00961 (2)

エドガー・ドガのお部屋。

DSC00969 (2)

バレリーナの作品で有名ですね。
『The Dance Class』

DSC00971 (2)

ヨーロッパ絵画から、ルノワール。
『ジョルジュ・シャルパンティエ夫人と子供たち』
夫人の隣で椅子に座っている子供は弟だそうです。
小さい頃、この人の作品が大好きでした。
女の子(?)のフワフワな髪の毛に憧れたものです。

DSC00973 (2)

ゴッホの『自画像』。

DSC00977 (2)

『糸杉のある麦畑』
他にもゴッホ作品が数多く展示されております。
こんな風に間近で見られちゃう。

DSC00983 (2)

ポール・ゴーギャンの『イア・オラナ・マリア(アヴェ・マリア、マリア礼賛)』。

DSC00978 (2)

ジョルジュ・スーラの『グランド・ジャット島の日曜日の午後』。
ナンか違うなぁ、小っちゃいし。。。と思っていたらコレは習作で、完成作品はシカゴ美術館にあるそうです。

DSC00980 (2)

クロード・モネの『睡蓮』。

DSC00986 (2)

パブロ・ピカソの『アルルカン(道化師)』。
「青の時代」の作品です。

DSC00988 (2)

マルク・シャガールの『Lovers Among Lilacs』。

DSC00992 (2)

有名絵画ばかりを集めたような美術館で、写真を撮りまくっておりました。

ちょっと疲れたので、ペトリーコートカフェにて休憩。

DSC00994 (2)

ビールとラザニア。

DSC00996 (2)

美味しそうでしょ?↑
(実は美味しくないの。。。)

我々のを見て隣の女性が同じものを注文していた。
やはり半分以上残していた。。。

このカフェはヨーロッパ彫刻・装飾美術のそばにあります。

DSC00999 (2)

見応えのある美術館でした。

しかし、館内を見学している間、昔聞いていたNHKみんなのうたの「メトロポリタン美術館」が頭の中から消えませんでした💦



そして、空港へと向かいました。

DSC01004 (2)

……To be continued.

DSC01305 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


4日目のぱしふぃっく びいなすは、終日航海日。

連日の和食にも慣れてきたJUNOめ、この朝も納豆で元気になるゥ!

DSC01303 (2)

そして、朝9時~のビンゴ大会に参加。
(朝9時って早くない!?)

外国船だと終日航海日には毎日2回ほど開催されるビンゴ大会ですが、ビンゴカードは$30~$80くらいで購入しなければなりません。
その代わり、現金が当たります!

国内船は、現金賭博が出来ないので、参加費は無料です。
その代わり、お土産品(のようなもの)が当たります!

で、ゆらゆら揺れる船の中でのビンゴ大会。
ナント、ヒゲ博士が最初のゲームの1番目の勝者に!!!

最初の勝者だけインタビューされちゃいます。

DSC01311 (2)

そして、賞品に赤ワインを選んで意気揚々と戻ってきました。

さらに、2回目のゲームではJUNOめが最初の勝者に!!!
夫婦共、インタビューされちゃいました。
(ヒゲ博士、JUNOめの勝利シーン、写してくれなかったの。。。ひどくない!?)

そして、賞品に白ワインを選んで意気揚々と戻りました。

DSC01316 (2)

レストランで飲んでいるワインです。
赤、白Get!
おウチまでお持ち帰りしました。

しかし、最後のゲームは逃しました。
何故なら、最後まで1つも数字が当たらない人が勝者、のゲームだったのデス。
そして、その運が良いのか悪いのか分からない方の賞品が「次回のクルーズの5万円割引券」。
御招待券じゃないトコロが微妙。。。

DSC01322 (2)

そして、再び鳥島、孀婦岩沖を通過した後、客室係の方が毎日たくさん置いといてくれるウイスキーで乾杯。

DSC01327 (2)

ランチに行かなかったので、ルームサービスでハムとチーズのプレートを注文しました。

DSC01329 (2)

ちなみに、このお部屋はクリーニングやお洗濯&プレスも無料なので、帰って来てから山盛りのお洗濯がない分ラクチンでした🎶

……To be continued.

DSC00902 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ノルウェージャン ブレイクアウェイは夜が明ける頃、ニューヨークへ入港です。

DSC00889 (2)

美しい摩天楼の街並みを眺めながら、そう言えばクルーズ出発前にワンワールドトレードセンターに行ったなぁ、などと思い出しましたので、またまたさかのぼってニューヨーク観光のお話をしようかと思います。

DSC00893 (2)

……と、その前に下船日の朝食。

DSC00901 (2)

最終日になって、初めてちゃんとした朝食を食べたような気がします。
(ウン、毎朝朝食の時間には起きられなかったネ💦)

DSC00902 (3)

そして、下船。
ノルウェージャン ブレイクアウェイとも、ココでお別れ~(;_;)/~~~

DSC_2584 (2)

お話は、ワンワールドトレードセンターへと戻ります。
ワンワールドトレードセンターはツイン タワーの跡地近くに立つ西半球で最も高い建物。

DSC00521 (2)

入場して、100階のメイン展望台へ。

DSC00517 (2)

それほどの高さは感じられませんが、ニューヨークを一望できます。

DSC00497 (2)

ぐるり一周♪

DSC00483 (2)

自由の女神って島の上にあったのね。。。(知らんかった💦)

DSC00487 (2)

全然怖くないので、足元の下が見えるガラスの上で子供たちが遊んでおります。

DSC00491 (2)

そして、エレベーターで降り、

DSC00502 (2)

ウエスト・コンコース、「世界で最も高い通路」へ向かいます。

DSC00504 (2)

その額およそ2億2,500万ドル💦
通路自体は600フィート(約183m)なので、1m進むごとに約1.2億円ほどかかったということです。

DSC00506 (2)

ワールド・トーレド・センター・トランスポーテーション・ハブの駅建設費用40億ドル、だそうデス💦

DSC00508 (2)

天井の向こうにワンワールドトレードセンターが見えます。

DSC00513 (2)

そして、今も哀しみの傷跡が残るグラウンドゼロへ。

DSC00524 (2)

2001.9.11世界中を震撼させた同時多発テロの犠牲者は2983名だそうです。

DSC00525 (2)

ワールドトレードセンターの跡地であるメモリアルパークには、2つの大きな滝が建設されておりました。

そして、このノースプール、サウスプールの縁には犠牲者の方々のお名前が、犠牲となった最後の場所に彫られております。

DSC00531 (2)

No Day Shall Erase You From Memory.


ニューヨークの哀しみの地をもう1ヵ所。
ジョン レノンが殺害されたダコタ・ハウスです。

DSC00575 (2)

そして、道路を渡れば、ストロベリー フィールズ - ジョン レノン メモリアルが、セントラル パークの庭園内にあります。

DSC00576 (2)

ジョン レノンのためのモザイクの記念碑には、今も人々によって花が手向けられておりました。

DSC00580 (2)

……To be continued.

DSC01285 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ぱしふぃっく びいなす、父島寄港後はゆっくりゆっくり帰るのみ。

DSC01259 (2)

父島に別れを告げ、海に沈み行く夕陽をバルコニーから眺めます。

DSC01280 (2)

鯨を見られなかった分、夕陽を堪能した後は、いつものレストランにて御夕食。
朝、昼、晩と和食でアル。

DSC01283 (2)

前菜三種

DSC01284 (2)

お造り、中トロ・牡丹海老

DSC01287 (2)

冬瓜の海老そぼろがけ

DSC01288 (2)

みつせ鶏の塩麹焼き

DSC01289 (2)

うぐいす蓮根と山菜の天麩羅

DSC01290 (2)

鯛の島寿司
(沖縄では大東寿司。ちなみに小笠原の島寿司が大東寿司のルーツらしいデス)

DSC01292 (2)

ほうじ茶とやぶきた茶の餡蜜

DSC01293 (2)

お食事後は、カジノで遊ぶ。

……To be continued.

DSC00739 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


そろそろ下船のハズのノルウェージャン ブレイクアウェイですが、最初の寄港地ポートカナベラルを飛ばしてグレートスターラップケイの記事になってしまいましたので、ポートカナベラルから観光した「ケネディ宇宙センター」に戻ります。

人類初の月面着陸を成し遂げたアポロ11号、そして初のスペースシャトルが打ち上げられた場所であります。

最初に訪れたのは、アポロ・サターンⅤセンター。
再現された管制室の設置されている機器は本物だそうです。

DSC00689 (2)

そして、本物のサターンⅤロケットを見学するのですが、

DSC00693 (2)

大き過ぎて、全体が写せず💦

DSC00698 (2)

宇宙服なども展示されております。

DSC00709 (2)

そして、シャトルバスに乗りアトラクションのある会場へ移動します。

DSC00711 (2)

まずはスペースシャトルアトランティスへ。

DSC00713 (2)

展示されている「アトランティス号」もデカすぎて全体が写せず💦

DSC00727 (2)

ミニチュアで、こんな感じ。

DSC00734 (2)

怪しい雲行きの中、ロケットガーデンなども見学。

DSC00735 (2)

3Dシアターに入っている間に大雨だったみたいデス。
難点はビールが売っていないコト。。。

……To be continued.

DSC01185 (2) (500x375)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ぱしふぃっく びいなすの目的地、父島に到着。

和朝食メニューに納豆があったので、この日以降毎朝納豆定食。

DSC01184 (2) (500x375)

朝食を食べ終わると直ぐにボートに乗り父島上陸!

DSC01224 (500x375)

2人乗りのバイクをレンタルするために早くに上陸したのですが、2軒しかないレンタルバイク屋さん、バイクの数も少なくて、結局借りられず。。。

島内1周は出来ず。。。

DSC01223(2)

さらに、こ~んなに良いお天気なのに海水が冷たくて泳げず。。。

DSC01192 (500x375)

美しい海をボ~ッと見ているのみ。

乗船前日に、シュノーケルグッズ買ってきたのに!
しかも、その荷物の量がトランクの半分を占めていたのに!

DSC01226 (500x375)

……とボヤいていても仕方ないので、歩くのキライな2人が島内を散歩。
鯉のぼりではなく、クジラのぼりを見たり、

DSC01203 (500x375)

しかし、メインストリート(?)らしき通りを歩いても、お店はみんな閉まっていて、

DSC01204 (500x375)

メニューを見てみると、どのお店も亀料理がウリらしく、

DSC01205(2)

トンネルを発見し、

DSC01206 (500x375)

大村トンネルの中に入り、

DSC01209 (500x375)

戻ってくるのが大変そうなので、清瀬トンネル手前で引き返し、

DSC01210(2)

やっと見つけた開いているお店、ハードロックカフェならぬ、ハートロックカフェに入り、
(ふなっしーがコンニチハ!)

DSC01217 (500x375)

思いっ切りパクッているロゴマークの横にはサメバーガー、

DSC01213 (500x375)

自転車でお店の前を通っている子供たちが、「サメバーガー、食べたい!」という県民性、じゃなく都民性(ココは東京都である。そして車のナンバーは品川ナンバー)を出しているのを聞きながらビールを飲み、

DSC01229 (500x375)

もう、やることもないので、ボートに乗り、11時前には客船に戻ってしまったのでアル。

DSC01232 (500x375)

そして、正午スタートの「小笠原ヨットレース」のスタート風景を見てから、いつものレストランにてランチ。

DSC01248 (500x375)

それにしても、和食なのでアル。

DSC01250 (2)

前菜に椀物

DSC01252 (2)

お蕎麦に天ぷら

DSC01253 (2)

鶏牛蒡御飯

DSC01255 (2)

デザートに水饅頭

DSC01256 (2)

そして、17時に出港後、ナント鯨の親子に遭遇!

……で大騒ぎだったらしいのですが、アホなJUNOめはお風呂の準備をしていて見逃してしまったのでアル💦

DSC_2671(2)

悔しいから、父島にあった鯨の像にてガマン。。。

……To be continued.

DSC01387 (3)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


まだまだ終わらないクルーズのお話に本人さえ厭きてきたので、ひとつレシピを挟みます。

最近、はんぺんを良く購入するので、ネットスーパーのお気に入りリストに入っておりますのが、紀文はんぺん大判。

はんぺんを素材としてしんじょ蒸しなどには使っていたのですが、大判のままチーズ焼きにしたり、明太マヨネーズを載せて焼いたりと、ちょっとしたおつまみにも利用出来るのでハマっております。

今回は、食べやすくサイコロステーキにしてみました。
楊枝などに刺して頂けるので、お子様でも歯の悪い方(=ヒゲ博士)でも大丈夫!

その前に、万能アンチョビソースの作り方デス♪
(実際には量っておりません💦テキトーに作って美味しかったので、こんな感じかな?のレシピです)


☆アンチョビソース(ドレッシング)☆レシピ

 <材料>
 アンチョビ…15g
 醤油…大さじ1
 エクストラバージンオリーブオイル…100cc
 ごま油…大さじ1
 塩…少々
 おろしにんにく…小さじ1
 白ゴマ…小さじ1

 <作り方>
1)上記材料をブレンダーなどでガ~してから、オリーブオイル大さじ1くらいを混ぜ合わせて完成!

DSC01380 (2) (350x263)


このソース、ランチ用のレタスのドレッシングとして作ったのです。
こんな風にレタスの上にソースを掛けて、ハムエッグやポテサラなどを載せれば、簡単ランチプレートの完成!

DSC01390 (2)


☆サイコロはんぺんステーキ☆レシピ

 <材料>
 はんぺん(大判)…1枚
 バター…15g
 アンチョビソース…大さじ2

 <作り方>
1)はんぺんはサイコロ状に切り、バターを引いたフライパンでコロコロ焼きます。

DSC01379 (2) (350x263)

2)いい感じに色が付いてきたら、アンチョビソースを大さじ1加えて味を絡めます。

DSC01382 (2) (350x263)

4)レタスの上に、はんぺんステーキを盛り付け、残りのアンチョビソースを掛ければ完成!

DSC01383 (2) (500x383)

DSC_2575 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


記憶が大分薄れてきたノルウェージャン ブレイクアウェイの旅行ですが、やっと下船前夜のディナーに漕ぎ着けました!

前菜のビーフカルパッチョに、

DSC_2570 (2)

蟹とチーズのスフレ、

DSC_2571 (2)

メインは、イカのリングイネ、

DSC_2572 (2)

メルルーサのグリルにラムのすね肉、
(ラムは写真がブレたのですが、冒頭写真の奥にチョコッと見えます)

DSC_2576 (2)

デザート2品は、ミント・ベリー・ティラミスに、

DSC_2578 (2)

リンゴのスフレとデーツバー。

DSC_2579 (2)

食後には、延期になった「Burn the Floor」を観に行きました。
(ちなみに2日目に観た「Rock of Ages」では、最前列のド真ん中にて大音響の中グ~グ~と寝てしまったので、今回は真ん中らへんの列にて観劇。見やすかった)

最終夜だったので、ショーの後、ノルウェージャン ブレイクアウェイのスタッフたちが舞台上に勢揃い。

DSC_2581 (2)

ショーを観ていなかった人たちは、突然スタッフさんたちが居なくなってビックリだったでしょうね。
(ン? 誰が船を動かしているのダ?)

……To be continued.

DSC01178 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ぱしふぃっく びいなす、2日目のディナーメニューです。

この日は洋食のコースでした。

DSC01160 (2)

カリフラワーのムース ブロッコリーのヴルーテ

DSC01168 (2)

桜鯛とフルーツトマトのマリネサラダ

DSC01169 (2)

春蕪と百合根のポタージュ

DSC01170 (2)

飲み放題ドリンクメニューの中から、本日は赤ワインを飲んでみました。

DSC01171 (2)

金目鯛のポアレ

DSC01172 (2)

カシスのシャーベット

DSC01173 (2)

サーロインのロースト

DSC01174 (2)

デザート

DSC01176 (2)

洋食の量は多め。
……だと思っていたら初日に少ないという感想を言っていたので、全て多めに作ってくれたそうな。。。
(残してしまってスミマセン💦)

そして、お夜食メニュー↓

DSC01181 (2)

ヒゲ博士がチョイスして自分で部屋に持って行こうとしたら、「お持ち致します」とのことでトレーにセットして運んで来てくれました。

そう言えば、ルームサービスも無料でした。

……To be continued.

DSC_2718 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ゴロゴロ、ピカピカ、ズッド~ンの凄まじい雷雨が続いた夜が明け、雨が降る中しむじょうまで「ゆし豆腐定食」を食べに行きました。

単品の「ゆし豆腐」があるコトを忘れ、またまた定食になってしまったが仕方がない。。。

ゆし豆腐だけは完食し、駐車場に戻ろうとしたらヒゲ博士がデカいカタツムリを発見!

DSC_2720 (2)

後で、飲み屋のお姉さんに聞いたところ、「アフリカマイマイ」という世界最大級のカタツムリだったらしい。

DSC_2721 (2)

しかも、その寄生虫が人間に寄生すると死に至る場合もあるらしく、「持って帰る?」などと気軽に言ってお持ち帰りしないでヨカッタ💦

本種に素手で触れるのは無論のこと、本種の這った跡に触れること、這った跡の残る野菜類を生のまま口にするのも危険、らしい💦💦

しかも、コレ、絶滅寸前のエスカルゴの代用品としてフランスでは使われているらしい。
安物のエスカルゴの缶詰はコレらしいデス💦💦💦

ノルウェージャン ブレイクアウェイで食べたエスカルゴもコレだったりして。。。

DSC_2705 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


先月にも行った竹虎のシャンデリア輝く個室にてラーメンを頂きました。

DSC_2700(2)

気になったラーメンを2種類食べ比べてみました。

まずは、スタッフの方にお酢が入っていないか確認してから注文した胡麻味噌坦々ラーメン。

DSC_2706 (2)

そして、醤油豚骨こってりの裏竹虎ラーメン。

DSC_2701 (2)

胡麻味噌坦々ラーメンは、四川料理の担々麺だと思っていたのですが、それとは違う味でした。

裏竹虎ラーメンは超濃厚。
どちらかと言うと、裏竹虎の方が好みでしたが、やっぱり虎ダレ味噌ラーメンにすれば良かった。。。
もう、ココでは味噌ラーメンだけにしようっと。

ちっとも「裏」っぽくない、のぼりが店前にあり。

DSC_2710(2)

DSC_2560 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


相変わらず、BINGOが当たらない5日目のノルウェージャン ブレイクアウェイです。

もう寄港地もないので、ダッシュでニューヨークに戻るのみ。
しかし、この日の海は荒れ模様。
明け方に雷の音で目覚めると、稲光で照らされた荒れる大波が目に入りました。
さすがに、この大きな客船もグワングワン揺れます。

予約していたショー「Burn the Floor」も延期になりました。
(翌日に観たのですが、踊りっぱなしのすごいショーでした)

ランチには「ババリアンランチとビール」というメニューが、モデルノ シュラスカリアにて無料だと書いてあったので行ってみました。

5日目にして初めて見るレストランです。

バハマに行ったばかりだったので、無知なJUNOめは「バハマビールが飲めるゥ!」と、ババリアンをバハマだと、勝手に思い込んでおりました。

すると、お料理はブッフェスタイルだったのですが、カツレツやポテト料理が並び、ビールはオランダのグロールシュ。

DSC_2541 (2)

しかも、このビール、カウンターの上に並んでいたのを持って行く人がいたので、同じように2本持って来て飲んでいました。

生ぬるいケド、まあイイか、タダだし。
……なんて思っていたら、冷たそうなビールを持っている人がいたので、カウンターで聞くとビールは有料とのこと💦
(さっき、持って来ちゃった。だってババリアンランチとビール=無料、じゃないの!?)
……ってコトで、飲んじゃったモノは元に戻せないので、聞かなかったコトにしました。

デザートコーナーもどう見ても、シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテなどがありドイツ料理。

DSC_2544 (2)

ババリア地方の料理だったよね💦
(だったら、ドイツビール出そうよ。。。←タダ飲みしたくせに文句言う!?)

ランチのお話が長くなってしまいましたが、本日のテーマは、5日目のディナーはマンハッタンルームでございました。

DSC_2551 (2)

コチラも初めて入るレストランです。

メニューはテイストと同じなのですが、コチラではバンドの生演奏があったりしてちょっと大人な雰囲気です。

本日のチョイス。
まずは、スイカ、海老、モッツァレラチーズの前菜、

DSC_2553 (2)

ポテトニョッキとイタリアンソーセージ、

DSC_2554 (2)

ワインのおつまみにチーズ盛り合わせ、

DSC_2556 (2)

冷たいピリ辛スモークサーモン、

DSC_2559 (2)

ケイジャンシュリンプとショートリブ、

DSC_2562 (2)

デザートはハチミツクリームブリュレ、

DSC_2565 (2)

ライチ、キウイ、オレンジのバジル風味カップ、

DSC_2566 (2)

……を2人でシェアしました。

そして、航海中の朝御飯。
ガーデンカフェにて毎朝、スイカ!(笑)

DSC_2567 (2)

ちなみに、この日の前夜からヒゲ博士はカジノにてフリードリンクカードをGet!
カジノ内で1杯$15以内のお酒が何杯でも飲めるカードです。
航海中、ずっとタダ飲みが出来ます!
そう、いつものように、お金使ってくれてありがとう~のプレゼントですね。

DSC_2695

もちろん、有効活用しましたヨッ🎶

……To be continued.

DSC01324 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ぱしふぃっく びいなすはお天気にも恵まれ、順調に航海を続けておりますが、小さい客船なのでやっぱり揺れます。

DSC01095 (2)

この日のランチも「グラン シエクル」。

DSC01092 (2)

和食デス。

DSC01101 (2)

白和えと茶碗蒸し

DSC01102 (2)

桜海老のかき揚げ

DSC01104 (2)

海鮮丼と赤だし

DSC01105 (2)

わらび餅(スイーツ不得意ですが、コレは好きデス♪)

DSC01108 (2)

グラン シエクルの隣にあるオープンバーでは、ソフトドリンクが誰でも無料で飲めて、ロシア人のお姉さまたちが接客してくれます。

時間帯により、ケーキやサンドイッチなども提供されます。
(ナゼか、ヒゲ博士は朝食後にココでソフトクリームを食べ、それは有料)

DSC01091 (2)

6階にはレセプションルームがあり、囲碁、将棋、

DSC01096 (2)

オセロゲームが置いてあります。
(航海中、ヒマなので何回かやりましたが、いつも負ける。。。)

DSC01098 (2)

さて、そんなコトをしていると、13:40頃鳥島沖通過。

DSC01121 (2)

現在この島は無人島ですが、群発地震による観測所の閉鎖までアホウドリの保護プロジェクトが13年間行われていたらしいです。

人が住んでいたらしい建物が見えます。

DSC01122 (2)

ジョン万次郎とか、この島に漂着して脱出した歴史も数多く残っているそうです。

DSC01127 (2)

アホウドリ!

DSC01128 (2)

かつて人間の捕獲により絶滅の危機にあったアホウドリが、たくさん飛んでおります!

鳥島の周りを旋回した客船は、16:30頃には孀婦岩沖を通過します。

DSC01146 (2)

孀婦岩(そうふがん)の意味は、発見者のイギリス人が、その不思議な形から旧約聖書において塩の柱に変えられてしまった女性に見立てて「Lot's wife」と名付けたそうです。

DSC01153 (2)

「Lot's wife」を「やもめいわ」と意訳し、やがて音読して「そうふがん」と読まれるようになったと考えられているらしいです。

何れにしても、ややこしい。。。

DSC01157 (2)

幻想的な奇岩です。

……To be continued.

DSC00813 (2) (500x375)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


グレートスターラップケイでビーチを楽しんだ後は、バハマの首都ナッソーに入港です。

午前8時に入港予定ですが、この船の船長さん、デカイ客船をナント、バック入港させようとしております。

DSC00751 (2) (500x375)

入江ギリギリでターンして、バックしま~す💦

DSC00753 (2) (500x375)

先に到着していた客船のお隣に無事着岸!

DSC00754

お隣の船にはキリンさんも乗っております。

DSC00767 (2) (500x375)

我々の船にはウォータースライダー
(どっちもお子ちゃま向けデス)

DSC00761 (2) (500x375)

ちなみに、お子ちゃま向けと言えば、船内にはゲームセンター、

DSC00775 (2)

パターゴルフ場、

DSC00780 (2)

スポーツ複合施設、

DSC00783 (2)

バスケットコートもあります。

DSC00784 (2)

この日、ナッソーには4隻の客船が港に入ったので、大変混んでおります。

DSC00799 (500x375)

カラフルな港町ナッソーに入ります。

DSC00801 (2) (500x375)

街中を散策していたら、事故車両を牽引していた車が前の車両にぶつかって事故っておりました💦

DSC00806 (2) (500x375)

バハマのお土産と言えば、ラムケーキらしいです。

この看板写真を撮っていたら、「撮影は10ドルよ!」と言われ「エッ!10ドル!?」とビビッて言ったら、「ウソよ! 店内にも入って写真撮って!」と笑いながら言う陽気な店員さんがおりました。

DSC00849 (2)

陳列棚はラムケーキばかりですが、奥にビールも売っております🎶
コチラで飲んだバハマビールが美味しかった&安かった。

DSC00851 (2) (500x375)

ちなみに、ラムケーキは買わず。。。

散策後、時間があるのでパラダイスアイランドへ行くことになり、ギュウギュウ詰めのボートに乗りました。

ボートに乗った後、ペットボトルの水売りのおじさんが港で売り歩いていたので、1本買おうとしたら水だけ貰ってお金を渡す前にボートが離岸してしまった💦

お金に手が届かなかったおじさん、悲しそうだったので、帰りに探したけど居なかった。。。
(ゴメンネ、でもさ、お金貰ってから商品渡した方がイイよ。だってペットボトルは投げられるじゃない?)

DSC00815 (2) (500x375)

ボート内では到着までの間、黒人のガイドさんが英語で延々と喋っております。

小屋のような建物は、映画007シリーズでの撮影が行われた場所らしいです。

DSC00840 (2) (500x375)

パラダイスアイランドに到着すると、ガイドさんが帽子を引っくり返してチップを要求しながらお客様の間を歩き回ります。

DSC00826 (2) (500x375)

港から結構歩きます💦

DSC00828 (2) (500x375)

ナゼか、クレジットカードしか使えないお店でビールを買って休憩。

DSC00832 (2) (500x375)

結局ホテル・アトランティス内は宿泊者しか入れないので、再びボートに乗り、同じ話をガイドさんが喋っているのを聞きながら町に戻りました。

港には4隻の客船が並び、バックで入港したことを誇らし気な顔でいるノルウェージャン ブレイクアウェイが左から2番目に見えます。

DSC00819 (2)

あの美味しかったバハマビールを飲もうとオープンしているお店に入りました。

DSC00856 (2) (500x375)

強面のお店の方たちがビリヤードをしている姿を眺めつつビール(1本$3)を数本飲み、

DSC00859 (2) (500x375)

そのお隣のお店にも入り、

DSC00861 (2) (500x375)

これまた、同じビールを飲み、

DSC00865 (2)

ナッソーは楽しいビールの町でした♪

DSC00862 (2)

……To be continued.

DSC01066 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ノルウェージャン ブレイクアウェイに続き、ぱしふぃっく びいなすのディナーです。

ロイヤルスイート&スイートルームに宿泊すると、お食事は「グラン シエクル」にて朝、昼、夕食が提供されます。

席は決まっておりませんが、夕食のメニューは1種類のみ。
初日のメニューはこんな感じ↓

DSC01064 (2)

今回のクルーズは、ほとんどが和食デス。
健康的デス。

お酒は、下記のものは無料です。
フリードリンクとなります。

DSC01065 (2)

前菜に続き、お造り。

DSC01069 (2)

豚の角煮。

DSC01070 (2)

赤座海老の茄子グラタン。

DSC01076 (2)

カワハギと子持ち昆布の生姜〆

DSC01077 (2)

お吸い物、香の物、ご飯。

DSC01079 (2)

デザートに苺大福。

DSC01082 (2)

量は少なめ。
ご高齢の方に合わせているみたいデス。

せめて、洋食か和食かの選択くらいは出来ればイイナ、と思いました。

……To be continued.

DSC_2516 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ノルウェージャン ブレイクアウェイぱしふぃっく びいなす、2つの客船は規模もサービスもお食事も全く異なりますので、交互に比べながら御紹介するのも面白いかな、と思って、まずはノルウェージャン ブレイクアウェイのテイストでのディナーです。

オーパスワンを諦めて、毎回飲んでいたワインがコレ↓

DSC_2513 (2)

このワインも美味しかったデス🎶

この旅行には添乗員さんが同行していたので、毎日のメニューを日本語訳して前夜に部屋まで届けてくれて、ラクチンでした。
そして、この日は北京ダックとエスカルゴがある、とのことで添乗員さんも一緒にテーブルへ。

そして、運ばれてきた北京ダック(?)

DSC_2514 (2)

エスカルゴ(?)

DSC_2515 (2)

添乗員さん、料理名の下に記載されている注釈を読んでいなかったらしく(我々も読んでいなかったケド💦)、料理名だけで想像してしまったらしい。。。

DSC_2517 (2)

この客船のレストランはメニューの中からオーダーするスタイルなので、ワインのおつまみにチーズ盛り合わせを注文しました。

DSC_2519 (2)

メインはチキンパルミジャーナ(マリナーラスパゲッティ添え)とマッシュルームストロガノフ(?)。
(コレも料理名だけで選んでしまい、想像と違った。。。)

DSC_2520 (2)

デザートはイギリス風チェリートライフル。

コレ、とっても美味しかったらしいのデス。
ヒゲ博士曰く「毎日、食べる!」
(でもこの日しか登場しなかった)

味見していれば、再現できたかも知れないのに残念。。。(-_-;)

DSC_2523 (2)

そして、ザッハトルテ。

DSC_2525 (2)

……To be continued.

DSC_2700 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


LOUIS VUITTON X FRAGMENT POP-UP STOREに行った後は、ネットで近くの蟹料理屋さんを探して、ふくい、望洋楼に入ってみました。

DSC_2706 (2)

20時過ぎになると、献立が少なくなってしまうらしく、蟹だけは電話予約。

でも、福井なのに北海道の毛ガニ。。。
(北海道料理店、で検索すればヨカッタ?)

DSC_2697 (2)

《望洋楼 夜話の献立》の中から注文したのは、ソースカツと竹田の油揚げ、焼き鯖寿司。

DSC_2699 (2)

お好みで天ぷら盛り合わせに、胡麻ダレ鯛茶漬け。

DSC_2701 (2)

お夜食っぽいメニューになってしまいました💦
ぐるナイのゴチで放送されたお店らしいデス。

DSC_2682 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


『ルイ・ヴィトンはフラグメントデザインを主宰するアーティスト、藤原ヒロシとのコラボレーションによる2017秋冬メンズ・プレコレクションを販売する「LOUIS VUITTON in collaboration with FRAGMENT POP-UP STORE」を東京・原宿のThe Mass & Ba-tsu Art Galleryにオープンした。約2週間、ここだけの国内限定販売となる。』
……に、昨日の最終日、行って来ました!

藤原ヒロシさん所有のオオサンショウウオも展示されておりました。

DSC_2684 (2)

何か購入すると期間限定のホットスタンピングのサービスも受けられます。

DSC_2679 (2)

コラボ作品のメトロ車両の中にも限定販売品が売っているのですが、最終日なのでほとんど売れてしまっておりました💦

DSC_2685 (2)

全てメンズものなのですが、

DSC_2688 (2)

このスカーフ↓買ってもらいました!

DSC_2687 (2)

メンズものに見えないでしょ? カワイイでしょ!?
(お値段はカワイクないの)

コレを身に着けて、フラフラ~っとお食事に行きました🎶

……To be continued.

☆手作りジューシー焼き餃子!☆


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


レシピブログさまのお料理にまつわる様々なトピックスを紹介する“くらしのアンテナ”のコーナーにて☆手作りジューシー焼き餃子!☆を紹介して頂きました!

▼掲載記事
肉汁たっぷり!「ゼラチン」を使った「ジューシー餃子」

『キャベツ・ニラ・ネギ・ニンニクなどをたっぷり入れた、風味豊かなジューシー餃子。手作りの皮はモッチモチで食べ応えあり!』と紹介して頂きました。

ただ残念なコトに、タイトルを2つ上の方と間違えてしまっているようデス💦
「ホットプレートでアツアツ!肉汁たっぷり焼き餃子」ではなく、「皮も手作り♪ジューシー焼き餃子」デス。
(ウチには、ホットプレートなるものがありませぬ。。。)
間違えられた方も迷惑しているコトでしょうネ。。。

ちなみに、このレシピは「“おいしい”映画にちなんだレシピコンテスト」部門賞に選ばれたレシピです。

ブログ記事はコチラ↓
☆手作りジューシー焼き餃子!☆

1307535275.jpg

おヒマな時に御覧くださいマセ♪

DSC01035 (2) (500x375)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ノルウェージャン ブレイクアウェイの御紹介も終わっていないのに、ゴールデンウィーク中ぱしふぃっく びいなす世界自然遺産 小笠原クルーズに行ってまいりました!

このブログのタイトル、変えた方がイイかな?
JUNO cuisineじゃなくて、JUNO cruise?(笑)

お部屋は、ロイヤルスイートルームAの1002号室「モダン」。

DSC01063 (2) (500x375)

ぱしふぃっく びいなすは、スイートルーム以上のお部屋は抽籤らしく、旅行会社の方に抽籤登録をお願いしておきました。

滑り止めを含め3コース登録して頂いたのですが、3コースとも当たってしまいました💦
(ひょっとして、応募者が少ない?)

……で、取り敢えず5月のゴールデンウィークのコースに参加。

ロイヤルスイートルームですので、チェックインもラクチン🎶
優先チェックインカードを見せればお部屋にてチェックイン出来ます。

DSC01017 (500x375)

ゾウさんと(ン? ゾウだよね!?)、スパークリングワインがお出迎え。

DSC01028 (2) (500x375)

ソファに座ってゆったりと船内の説明を受けることが出来ます。
(ホントはウキウキして座ってなどいない)

DSC01033 (2) (500x375)

それでは、このムダに広いお部屋(65㎡)のご案内デス♪

スーツケースは直ぐに届けられ(って言うか、一緒についてきた)、ウォークインクローゼットも広々快適。
ドコかの客船と違い、立派なハンガーと引き出しもたくさんあります。

DSC01019 (2) (500x375)

寝室はツインベッド。

DSC01020 (2)

洗面台もツイン(^^♪

DSC01022 (2)

ドコかの客船と違い、アメニティーグッズもご覧の通り。
(まあ、お値段が違うから、仕方ナイ)

スッピンで過ごすのでしたら、持ってくるのはリップクリームくらいでOK!

DSC01057 (2) (500x375)

そして、海を眺められるお風呂はジャグジー、テレビ付き。

DSC01023 (2) (500x375)

横にシャワーブースがあります。

この他に、誰でも入れる展望大浴場も完備されておりますので、ヒゲ博士はほとんど大浴場に行っておりました。

DSC01026 (2)

トイレはもちろん、ウォシュレット。

DSC01024 (2)

バルコニーは、ちょっと狭い。。。

DSC01034 (2)

インターネット、メールサービス、おつまみ、冷蔵庫内のドリンクも全て含まれます。
スイート以上のお部屋に泊まれば、オールインクルーシブみたいなものデス。

DSC01030 (2) (500x375)

お掃除は、朝食に行っている間と、夕食に行っている間に行われます。

ドコかの客船では黒人のスタッフさんが2回行うハズのお掃除を夕方4時くらいに行ってチャッカリ1回で済ませておりましたが、コチラのお部屋はフィリピンの女性たちがキチンと2回キレイにしてくれます。

DSC01085 (2) (500x375)

そして、お酒が足りないとドンドン補充してくれます🎶

DSC01087 (2) (500x375)

今回は5月なので、プールはなく、温水ジャグジーのみ。
(水着、いらなかった。。。)

DSC01051 (2)

さあ、ボートデッキで横浜出港を祝って乾杯!
スパークリングワインとオレンジジュースが用意されております。

DSC01048 (2) (500x375)

横浜ベイブリッジの下を通って、船は港を出ます。

DSC01053 (2) (500x375)

……To be continued.

DSC_2507 (2) (500x281)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ノルウェージャン ブレイクアウェイの続きデス。

寄港地バハマのグレートスターラップケイに到着。
テンダーボートに乗って、上陸します。

DSC_2481 (500x281)

ギュウギュウの満席状態で島へ。

DSC_2438 (2) (500x281)

ココは、船会社が所有するプライベート・アイランド。

DSC_2439 (500x281)

BBQや12時にはブッフェ・レストランも開店し、食べ物は全て含まれておりますので無料。

DSC_2450 (500x281)

ドリンクは有料ですが、船内カードにて支払えるのでビーチでもお金を持って歩かなくて済むので便利デス。

DSC_2463 (500x281)

バドワイザーとハンバーガーでランチ。

DSC_2454 (2) (500x464)

真ん中へんで、ビーチマット(有料:$15)に寝そべって浮かんでいるのはヒゲ博士。

DSC_2469 (500x281)

奥の客船がノルウェージャン ブレイクアウェイ。
ビーチにいるのは全て乗客デス💦

DSC_2475 (500x281)

こちらにいる人々も全て乗客デス💦

DSC_2473 (500x281)

ちなみにビーチチェアは屋根付き以外は無料ですが、遅くに上陸すると空いておりません。

シャワーも完備していてトイレもキレイで、ビールを飲みながら、の~んびりゆっくりと過ごせます。
ビーチマットでバシャバシャと海に出たり、お魚ちゃんたちを眺めたり、アッという間に日焼けしてしまう強烈な日差しの中、楽しい1日を過ごせました。

DSC_2499 (2) (500x281)

ふくらはぎだけこんがりと焼けたシシャモ足(お魚を見るためにうつ伏せで浮かんでいたから)で、再びテンダーボートに乗り、客船へと戻りました。

……To be continued.

☆ニンジンサラダ~焦がしニンニクバター掛け☆


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


レシピブログさまのお料理にまつわる様々なトピックスを紹介する“くらしのアンテナ”のコーナーにて☆ニンジンサラダ~焦がしニンニク・アンチョビバター掛け☆を紹介して頂きました!

▼掲載記事
風味抜群!「焦がしにんにく」が決め手のおかず

『細切りにしたにんじんに、焦がしニンニクとアンチョビバターをジュッとかけるだけ!仕上げに黒コショウをかけてよく混ぜて召し上がれ。シンプルなにんじんサラダでも、旨みたっぷりになりますよ♪』と紹介して頂きました。

ブログ記事はコチラ↓
☆ニンジンサラダ~焦がしニンニク・アンチョビバター掛け☆

DSC07469 (474x650)

おヒマな時に御覧くださいマセ♪

DSC_2611 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


今回の沖縄は、おもろまちに行くコトが多かったので、ランチに個性的な内装の麺匠 竹虎 沖縄新都心店に行ってみました。

そこで食べた虎ダレ味噌ラーメンがとっても美味しかったので、その時、ヒゲ博士が執拗にススメていた白だし芳醇醤油ラーメンを深夜の松山店で食べてみました。

DSC_2614 (2)

深夜に食べると言えば、まずビールに餃子♪

DSC_2610 (2)

そして、白だし芳醇醤油ラーメンが運ばれてきました。

DSC_2612 (2)

ウ~ン、コレは苦手な魚介系ダシスープ。。。
JUNOめが好きなのはコッテリ、濃厚スープなのダ。

ア~、味噌ラーメン頼めば良かった、と後悔してもそんなには食べられず、餃子をつまみにビールをグビッと飲み、美味しそうに食すヒゲ博士を恨めしそうに見るのであった。
(自分が食べたかったのか!?)

DSC_2663 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


焼肉レストラン Roinsの2次会は、安里のべんり屋

随分と久し振りだったので、様子が変わっておりました。

以前は居なかった女性スタッフが2名増えており、ホール(?)担当。
オーダーはお客さんが自分で記入するようになり、席に案内してくれます。

もちろんお腹は空いていないので、小籠包1皿とドリンクのみ注文。
運ばれてきたら、アレッ? 少ない。

DSC_2660 (2)

3人だったので2個ずつで丁度イイネ、などと言いながら頂きました。

レンゲに小籠包を載せ、生姜酢醤油を載せて、皮を少し切って中の汁を出し、先にチュルルゥ~とすすります。
そして火傷しないようにパクッ!

しかし、やっぱり少ない気がする。。。

DSC_2664 (2)

カウンター席の上にあるメニューを見ると、6ヶ650円。

DSC_2665(2)

2012年のブログを見たら、8ヶ550円。



海老蒸餃子の値段は変わっておりませんが、10ヶ→8ヶに変わっておりました。
小籠包だけ、値段も個数も変わっている!?

DSC_2639 (2) (500x432)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


何となく焼肉が食べたくて、ネットで探してみたら、行ったコトのない美味しそうなお店Roinsを発見!

DSC_2659 (2)

何回もお店の前を通っているのに今まで気が付きませんでした💦

店内も広くてお洒落な空間になっています。
工夫を凝らした一枚板のテーブル席に案内されました。
全長7m・樹齢五百年の最高級木材、ウォールナットを使用したという、立派なテーブルです。

DSC_2622 (2)

「ROINS名物こぼれスパークリング」というドリンクが気になったので注文してみました。
下に器があって(日本酒みたいに)こぼれるのかなぁ、って勝手に想像していたら、目の前でギリギリに注がれ、
「こぼれないよ!」と思わず言ってしまいました。

DSC_2621 (2)

持ち上げて乾杯!も出来ず、お口でジュルジュル。。。

そして、まず運ばれてきたのが、厚切りの黒毛和牛を使用した上タン塩。

DSC_2625 (2)

厚いので片面3分、裏返して3分焼くために3分の砂時計も一緒に運ばれてきます。

DSC_2627 (2) (500x281)

脇で焼いているのは鶏肉です。

DSC_2629 (2) (500x281)

上ロースと、

DSC_2631 (2)

ロインズチヂミ

DSC_2632 (2) (500x281)

そして、サーロインの焼すき!

DSC_2637 (2) (500x362)

網を変えて、スタッフの方が焼いてくれます。

DSC_2643 (2) (500x275)

焼き加減はオススメのレア。
丁寧に1枚ずつ焼いて、タレが入った卵黄の上に載せます。

DSC_2645 (2) (500x374)

横にあるのは、ご飯デス♪

DSC_2644 (2) (500x327)

ご飯をクルクルッと巻いて、

DSC_2647 (2)

こんな感じで、パクッと!

DSC_2651 (2)

美味~🎶
(もっと、食べたい。。。)

再び、網を変えて、最後にシマチョウ。

DSC_2653 (2) (500x272)

コレも美味~🎶


焼肉レストラン ロインズ
焼肉レストラン ロインズ
ジャンル:久茂地 こだわりの焼肉
アクセス:ゆいレール県庁前駅 徒歩3分
住所:〒900-0015 沖縄県那覇市久茂地2-6-16(地図
姉妹店:国分寺 恵比寿屋本店 | オリエンタルビストロ 蜂の巣 国分寺
ネット予約:焼肉レストラン ロインズのコース一覧
周辺のお店:ぐるなびぐるなび 那覇×焼肉
情報掲載日:2017年4月26日

DSC00673 (2) (500x375)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ノルウェージャン ブレイクアウェイの続きデス。

DSC_2408 (2)

ポートカナベラル入港の朝は、とっても早起きをしたので、24時間年中無休のレストラン、オ シーハンズ ネイバーフッド バー&グリルで朝食。

DSC_2412 (2) (500x281)

カジノの近くにあります。

DSC_2410 (2) (500x281)

早朝なので、誰もいないカジノを通り、

DSC_2411 (2) (500x281)

ヒゲ博士がお金と情熱を注ぎ込んだスロットマシンたちの脇を通り、

DSC_2415 (2) (500x281)

レストランで朝食。
コチラは注文式のレストランです。

DSC_2417 (2) (500x281)

そして、食後はヒゲ博士に付き合って、喫煙コーナーへ。

DSC_2418 (2) (500x281)

朝はコーヒーやパンなどが用意されております。
潮風に当たりながら、デッキで喫煙したり、室内にも喫煙室があります。

JUNOめは、寒いのでモルティングス ビア&ウィスキーバーの屋内の椅子に座って待つのです。

DSC_2421 (2) (500x281)

このバーは、オープンするといつも陽気なスタッフさんがおります。

DSC00666 (500x375)

さて、昼食はテイストへ。

DSC00672 (2) (500x389)

ツナサンドイッチ、

DSC00674 (2) (500x344)

小エビ入りペンネ アラビアータ、

DSC00675 (2) (500x375)

フィッシュ&チップス、
(最近、フィッシュ&チップスばかり食べているような気がする。。。)

DSC00676 (2) (500x375)

デザートはプリンと、

DSC00678 (2) (500x354)

チョコレートムース。

DSC00681 (2)

もちろん、二皿ともヒゲ博士が食すのであります。
この船に乗っている方々と比べると、自分が痩せて見えると思っているのか、メタボまっしぐらなのであります。

……To be continued.

DSC_2596 (2) (500x281)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


『シェフとヒトサラ編集部がオススメするお店』を参考に行ってみたお店第2弾。

PIZZERIA ONDAは、沖縄で唯一イタリア政府公認 真のナポリピッツァ協会認定店№504、だそうデス。

DSC_2588 (2)

「真のナポリピッツァ協会日本支部」の認定が受けられるナポリピッツァ=「特徴として縁の部分(コルニチョーネcornicioneと呼ばれる)が大きく膨らんでいることが上げられる。また400℃以上にもなる高温の薪窯で一気に焼くことにより、表面は少し焦げるぐらい焼けてパリっとしているが、中はふんわり、もっちりとした食感が楽しめ、二つ折りや四つ折りが簡単にできるぐらい中央部分は柔らかい」

DSC_2590 (500x281)

入って直ぐの所に薪窯があり、「BACAR」同様、オーナーシェフがピッツァを焼き上げます。

まずは、お酒のつまみにトリッパ。
(コレハ、ヒゲハカセノホウガオイシイ。。。)

DSC_2592 (2) (500x281)

ピザは2種類注文しました。
マルゲリータとカプリチョーザ。

DSC_2597 (2) (500x322)

食べている時に、「フィッシュ&チップスが食べたい!」と言い出すヒゲ博士💦
直ぐ近くの「COBY」で2次会。

念願のフィッシュ&チップスに、

DSC_2601 (2) (500x281)

魚介のパスタ、

DSC_2604 (2) (500x281)

たらことポテトのピザを注文。
(3人でピザ3枚目、多過ぎないか!?)

DSC_2606 (2) (500x309)

……と、やっぱり食べ切れず、お持ち帰りにしようと思ったら、食べ残しはNGとのコト。
安くてもボリュームが結構あるの、忘れてた💦

DSC06211 (500x332)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


JUNOレシピが「高菜炒め」の人気検索でトップ10に入ったお知らせです。

クックパッド

あなたのレシピが
「高菜炒め」の人気検索でトップ10に入りました

写真

☆釜玉高菜炒めうどん☆

レシピを確認する»

2017422日時点でのお知らせです。

Copyright(c) Cookpad Inc. All rights reserved.


レシピはコチラ↓
☆釜玉高菜炒めうどん☆

ブログ記事はコチラ↓
☆釜玉うどんに恋をして vol.5~釜玉高菜炒めうどん☆

☆釜玉うどんに恋をして vol.5~釜玉高菜炒めうどん☆

シリーズ化しております☆釜玉うどんに恋をして☆、参考にして頂けたら幸せデス♪

DSC00663(2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


もう少し、ニューヨークのお話を続けようと思ったのですが、元々ニューヨークに余り興味がなかったので、ウマく説明が出来ず、今回メインのノルウェージャン ブレイクアウェイのクルーズへと進みます。

5種類のウォータースライダーなどお子様向けの遊具が揃っているカジュアル船なので、フォーマルナイトがない分、荷物が少なくて済みます。

DSC00589(2)

約4,000人が乗れる客船なので、チェックインも待たされました。

ようやく乗船できても、お部屋のお掃除が済んでおらず、皆船内をウロウロ。
レストランで食事などをして時間を潰します。

宿泊したのはミニスイート。

DSC00608(2)

もちろん、ウォシュレットはありません。

DSC00604 (2)

アメニティーグッズはなく、壁に取り付けられているハンドソープ、ボディシャンプー、リンスインシャンプーのみです。

DSC00605 (2)

バスタブはありませんが、シャワールームは広々としています。

DSC00606 (2)

お洗濯も楽々出来ちゃう大きい洗面台。

DSC00607(2)

ソファーもゆったりサイズ。

DSC00610 (2)

ミネラルウォーター等は有料デス。

DSC00619(2)

いよいよ、出港!

DSC00616(2)

寒いニューヨークから暑いバハマへ。

DSC00620(2)

自由の女神も我々に向かって手を振っております!(ン? 違う!?)

DSC00637 (2)

恒例の橋の裏側写真。

DSC00652(2)

出航するに相応しいイイお天気デス♪

DSC00656(2)

レストランは席も自由で、3つのメインダイニングルーム、ビュッフェ、カフェ、グリルと好きな所を選べます。
メインダイニングルームは同じメニューです。

初日の夜は、クラムチャウダー。(イマイチ。。。)

DSC00658 (500x375)

ココのオーパスワンはお高かったので、初日のみ💦

DSC00659(2)

ヒゲ博士は、お魚料理(?)。

DSC00662 (2)

JUNOめは、茄子のフライ、チーズ焼き。
大き過ぎて茄子に見えないでしょ?

DSC00661 (2) (500x375)

初日は終日航海、ポートカナベラルへと向かいます。

……To be continued.

DSC_2342 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ニューヨーク到着、寒い!そして雨。。。
空港お迎えのバスが、写真撮影に立ち寄っても窓越しに写すのみ……。

DSC00450(2)

そして昼食は、閑散としたレストラン。

DSC00442 (2) (500x375)

↑美味しくなさそうでしょ!?
(美味しくないの。。。)

DSC00449 (2) (500x375)

雨も少しずつ止んできて、ニューヨークっぽい街を観光。

DSC00453(2)

お馴染み、自由の女神。

DSC00469 (2) (500x375)

とっても寒い場所にあった、モニュメント(?)

DSC00474 (2)

そして、ニューヨーク ヒルトン ミッドタウンにチェックイン後の夕食は、余りお腹が空いてなく雨風が強い事もあって、ホテル近くの「The Irish Pub」へ。

スポーツバーとレストランを併設しているお店で、気軽に入れる雰囲気なので次の夜もCAVIAR RUSSEの後に行きました。

この日は金曜日の夜なので、レストランが満席。
10~15分くらいで席が空く、と言われたので、バーでビールを飲みながら待つことにしました。

ビールを飲み終わる前にレストランに案内されたので、グラスを持って移動しようとすると、バーのチェックは別会計とのこと。

担当ウエイトレスが変わるから、だそうデス。
さすが、チップの国、アメリカですネ。

注文したのは、オニオングラタンスープと、

DSC_2337 (2)

パブの定番、フィッシュ&チップス。

DSC_2339 (2) (500x281)

スポーツ中継を見ながら、ワイワイガヤガヤと皆さま楽しそうに飲んで食べてお喋りしているレストランでした。

そして、翌朝のニューヨーク ヒルトン ミッドタウンでの朝食。

DSC_2344 (2)

結構、美味しかったデス。

DSC_2345 (2) (500x281)

中華料理などもあり、

DSC_2347 (2) (500x281)

卵料理もその場で作ってくれます。

DSC_2349 (2) (500x281)

クリームチーズとサーモンを載せてベーグルサンドを食べている人が多かったですね。
さすが、アメリカ。

……To be continued.

DSC_2361 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


ニューヨークから帰って来ての時差ボケがヒドイの。。。
膨大な量の写真の整理も出来ないまま、今に至る💦

ある人の話では、時差ボケ解消は旅行の日数分掛かるとのコト。
……ってコトは、11日間掛かるってコト!?
ヤレヤレ。。。

そんな感じで今日も4時間しか寝ていないので、頭ボ~っとしたまま、ニューヨークの美味しかったお店の御紹介デス。

CAVIAR RUSSEは、その名の通りキャビア専門店。
現地ガイドさんから頂いた地図に載っていたので、予約もせずにフラ~っと行ってみました。

入口にあるメニューをしばし見ていると、黒服のドアマンらしき方が、「美味しいですよ~」と勧めるので入ってみると、直ぐに階段がありレストランは2階。

DSC_2388(2)

落ち着けるお店で、とても感じの良いスタッフさんたちが応対してくれます。

DSC_2378 (2)

ヴーヴクリコのシャンパーニュ・ロゼ($125)とTHREE COURSE TASTING($95)を2人分、カスピ海産CLASSIC OSETRA 28g($95)を注文しました。

DSC_2358 (2) (500x281)

まずは、キャビア。
茹でたポテトのスライス、薄切りトースト、そば粉のブリニ、クリームソースと浅葱が付いています。

DSC_2357 (2) (500x281)

ポテトに載せると美味しいコト、新発見!

そして、贅沢な前菜を食べ終わると、サーモンムースの上にイクラがチョコンと載ったアミューズブーシュとパンが運ばれてきました。
パンの横にある手前のバターは味噌バターです。

DSC_2366 (2)

THREE COURSE TASTINGは、10種類の中から好きなものを選べるコースです。

まず最初に、Shigoku Oyster Pineapple, Ginger, Caviar.
生牡蠣の泡ソースキャビア載せ。

DSC_2368 (2) (500x281)

次に、Saffron Bisque Lobster, Mussel, Caviar.
熱々のビスクを目の前で注いでくれます。

DSC_2370 (2)

最後は、Egg Caviar, Smoked Salmon, Sorrel.
半熟卵に衣を付けて揚げてある上にキャビア!

DSC_2372 (2)

とろ~り卵の黄身が出てきて、とっても美味しい一品デス!

DSC_2376 (2)

全て、美味しくて大満足で幸せな気分になりました🎶
チップも弾んで、ドアマンの黒服さんに「美味しかったよ~」と言い、ルンルンで2次会へ~!

……To be continued.

DSC00425 (500x375)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


やっぱり、人間の疲労度は移動距離と年齢だワッ。

移動距離+年齢=疲労%
……となるのである。

ニューヨークから帰国2日目にして、未だに疲れ取れず。。。
花粉のため、外に干せない旅行中の洗濯物の山を見て、さらに疲労困憊。
(船の中で、詰め放題1袋$19.95のランドリーパッケージに出すべきだった。。。)

そう、今回はニューヨーク・カリブ海クルーズ11日間の旅でした。
7連泊の船旅は、ノルウェージャン・ブレイクアウェイ。

その前に、羽田から出発の全日空ビジネスクラス機内食デス。

フォアグラムースや胡麻スティックなどのアミューズの後は、帆立やローストビーフなどのアペタイザーとコーンスープ(帰りも同じだった)。

DSC00430 (500x375)

メインはサーモンにしてみました。
奥に見えるパンは桜ブレッドです。

DSC00432 (500x375)

ワゴンで運ばれてくるデザートには興味がナイので、チーズプレート。

DSC00435 (500x375)

そして、映画を3本ほど見て(『ラ・ラ・ランド』良かった。ミュージカルは好きじゃないけど泣けてしまった)、寝て起きると朝食デス。

用意された朝食メニューではなく、軽食の中からクロックムッシュ、カフェオーレをお願いしました。

DSC00439 (500x375)

午前10時過ぎにニューヨーク到着です。
クルーズ出港前に、ニューヨーク ヒルトン ミッドタウンに2泊します。

……To be continued.

DSC09134 (2) (500x333)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


先日のお茶屋さんの請求書を見て、余りの安さにビックリしたワッ!

祇園のお茶屋さんで舞妓はんを呼んだりすると、その時にはお花代が分からないので、後日請求書が送られてくるのですが、例えば東京から京都まで行って遊んで帰って来ても、銀座のクラブよりもお安いですワ~。
クセになりそ~♪

銀座のクラブと言えば、近くにあったBARが京都にお引越しをしたので、お茶屋さんの後に行ってみました。

BAR TALISKERは昔からの知人がやっているお店です。
ステキな場所に移転しました。

DSC00250 (500x375)

舞妓はんの千社札がたくさん貼ってあるので、お客様と一緒に来たりするのでしょうね。
京都に行ったらまた行こうっと。


さて、お久し振りにレシピです。

本日は、フライパンひとつで簡単に出来ちゃうササッと炒め物です。
お酒のおつまみでも、ご飯のおかずでも、どちらもススム一品です🎶



☆茄子と厚揚げのオイスターソース炒め☆レシピ

 <材料:2人分>
 茄子…2本
 厚揚げ…150g
 青ネギ…2本
 ごま油…大さじ1
 米油…大さじ1

 合わせ調味料:
    生姜(する)…1片
    鶏がらスープ(顆粒)…小さじ1
    水…大さじ2
    三温糖…大さじ1/2
    オイスターソース…大さじ1

 大根おろし…3cmくらい分
 いり白ごま…少々

 <作り方>
1)調味料を混ぜ合わせておきます。

DSC09124 (2) (350x233)

2)茄子は半分に切って斜め切り、厚揚げも半分に切ってから1cm幅くらいに切ります。
青ネギは3cm幅くらいに切っておきます。

DSC09128 (2) (350x233)

3)フライパンにオイルを引き、中火で茄子を炒めます。

DSC09129 (350x233)

4)茄子がやわらかくなったら、厚揚げを加えます。

DSC09130 (350x233)

5)合わせ調味料を加えて味を絡ませます。

DSC09131 (350x233)

6)青ネギを加えてサッと炒め、火を止めます。

DSC09132 (350x233)

7)お皿に盛り付けて、大根おろしと白ごまをトッピングしたら完成!

DSC09133 (2) (500x333)

DSC00409 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


すき焼きを食べたかったヒゲ博士のために、帰り際にモリタ屋JR京都伊勢丹店で遅めのすき焼きランチ。

以前のように、京都タワーを眺めながらのお食事デス。

DSC00401(2)

やはり、この迫力ある牛肉!

DSC00402 (2) (500x375)

ザラメと牛脂で、

DSC00404 (2) (500x375)

お肉をジュワ~!

DSC00405 (2) (500x375)

割り下を注いで味を絡ませ、

DSC00406 (2) (500x375)

溶き卵にドボン!

DSC00410 (500x375)

残りのお肉は、お野菜と共に頂きます。

DSC00412 (2) (500x375)

やはり、京都の〆は大満足のすき焼きでした🎶

DSC00414 (2) (500x291)

DSC00386 (2) (500x458)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


清水寺から三年坂~二年坂の道のりがナゼか好きで、京都に行くと訪れる場所です。

タクシーで清水寺の近くまで行き、歩くの嫌いなヒゲ博士ブーブー言いながら徒歩。

DSC00364 (500x352)

清水寺の正門である仁王門を通り、三重塔へ。

DSC00367(2)

チケットを購入して本堂へ向かいます。

DSC00419(2)

そこまで入ってから、ナント本堂が修復中であることに気が付き💦、足場に囲まれた残念な本堂を見るのであります。
「ナンか、修復中にぶつかること、多いね」
そうダ、浅草寺もそうであった。

DSC00374 (500x375)

本堂外陣の西側で、参拝者を迎えてくれる出世大黒天像。

DSC00372(2)

清水の舞台から望める景色も限られた場所からしか写せません。。。
この後、ず~っと向こうに見える子安塔まで歩き、戻ってくるのダ。

DSC00373(2)

修復中の本堂。

DSC00379 (500x375)

そして、子安塔。

DSC00381(2)

道順に沿って三年坂へと向かいます。

途中で結構混んでいる京だんご屋さんを発見!
ココまで休憩せずに歩いてきた我々。

食べよう!食べよう!
みたらしだんご!
冷たいお茶とセットで注文しました。

DSC00384 (500x375)

店内の縁台で、ホッとするひと時でした。

DSC00393 (2)

このホンモノ見本に釣られて、入る人も多いハズ。

DSC00394 (2) (500x378)

そして、6~7年前に茶筅を購入したお店を探したのですが、見付かりませんでした。
でも、二年坂を歩いていたら、桜の箸置きが置いてあるお店を発見!

店内に入ると、ガラス製のカワイイ箸置きがたくさんありました。

DSC00415 (500x375)

お団子に、ネギ、赤カブ、2種類の桜の箸置きを購入しました。
今回のお土産、これだけ。しかも自分トコ用。

そうそう、頑張って歩いたヒゲ博士。
最初にブーブー言っていたのがウソみたい。

結局、清水寺から八坂神社まで歩き、ちりめん山椒おじゃこの店「やよい」でお土産を買っておりました。

DSC00400 (500x375)

疲れたヨ~(;´Д`)

DSC00350 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


昼は南禅寺 順正で湯豆腐を食べ、夜は一粒庵にて“肉の水だき”=しゃぶしゃぶデス。

その前に時間があったので、ウェスティン都ホテル京都のラウンジで一杯。
(もちろん、一杯では済まない。。。)

ハッピーアワーにしては、おつまみが少ないラウンジだなって思っていたら、1人1皿のおつまみ盛り合わせプレートが運ばれてきました。

DSC_2308 (500x281)

サーモンやハムなど結構美味しかったので、夕陽を見ながら完食。

DSC00326 (500x375)

そして夕食に一粒庵へ。
このお店は田中菜美さんに紹介して頂きました。
(ひとつぶあんって言っていたような気がするが……)

DSC00341 (2)

しゃぶしゃぶの元祖、だそうです。
「すき焼き、すき焼き~♪」と言っていたヒゲ博士を無視して、しゃぶしゃぶを注文。

DSC00360 (2) (500x469)

右奥のごまだれが超濃厚。

DSC00342 (2) (500x382)

お野菜は京都産の新鮮野菜だそうです。
(お肉、写したけど遠くてブレた)

DSC00343 (2) (500x433)

炭がド~ンと鍋の真ん中にあります。
ココが元祖だとすると、しゃぶしゃぶ鍋の中央部分には炭が入るべきなのでしょうか?

DSC00348 (2)

仲居さんに入れてもらったお肉を濃厚ごまだれにつけてパクッ!

DSC00351 (2)

(ン? 普通のごまだれ+ラー油の方が美味しいナ。。。)

DSC00356 (2) (500x332)

〆はしゃぶしゃぶ鍋を下げて、そのスープで作ってもらう雑炊。

DSC00358 (2) (500x449)

そして、デザート。
(京都では水菓子)

DSC00359 (2) (500x412)

結局、最終日にすき焼きを食べることになりました。

DSC00269 (3)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


京都旅行の続きデス。

ランチに何を食べよう、と考えて湯豆腐になり、以前に奥丹には行ったことがあるので、ネットで調べたところホテルの近くに南禅寺があり、順正というお店が有名らしいので、行ってみることにしました。

場所が分からないのでタクシーにてお店の前に到着。
白い半纏を着た方が出迎えて案内をしてくれます。

DSC00313 (2) (500x375)

我々は予約もしないで行ったので、丹後屋・草々庵に通されました。
気軽に湯豆腐が食べられるお部屋です。

DSC00305 (2) (500x375)

店内には、昔の看板(?)がたくさん飾られております。

DSC00271 (2) (500x259)

ゆどうふ(花)のセットを1人前と単品で湯葉刺しを注文。

DSC00252 (500x418)

箸袋とコースターがステキ。

DSC00255 (2) (500x313)

箸袋を広げると、ウンチクなど色々書かれております。

DSC00422

湯葉刺しです。
ちょっと想像していたものと違ってトロトロしていない。。。

DSC00256 (2) (500x375)

セットには、煮物やごま豆腐、

DSC00257 (2) (500x303)

田楽に、

DSC00261 (2) (500x332)

野菜の天ぷらも付いていて、最近ヘナチョコな我々には1人前で充分です。

DSC00266 (2) (500x410)

そして、メインの湯豆腐です。

DSC00260 (2) (500x355)

これで、1人前です。

DSC00263 (2)

炊き込みご飯、香物、お菓子付き。

DSC00273 (2) (500x338)

湯豆腐つまみに、昼酒~🎶
サイコー!

DSC00279 (2) (500x375)

さて、案内係の方が「お食事後には、お庭を散策してみてください」と言っていたので、登録文化財・順正書院を見てからお庭に向かいます。

DSC00278 (2) (500x375)

回遊式庭園入口から入ると、

DSC00280 (2)

中にもお食事処があり、

DSC00281 (2) (500x375)

お茶室の広間、

DSC00286 (2) (500x375)

隣には小間もあります。

DSC00290 (2)

躙り口や蹲(つくばい)もあるので、お茶会もやるのかしらン?

DSC00292 (2) (500x375)

奥には、またお食事処、

DSC00294 (2) (500x375)

凉庭閣もあります。

DSC00295 (2) (500x375)

広~くて、美しいお庭です。

DSC00298 (2)

池には、鯉も泳いでおりますよ。

DSC00301 (2)

ついでに立ち寄った南禅寺。

DSC00318 (2) (500x375)

こちらはもっと広~いので、

DSC00320 (2) (500x375)

三門を眺めておしまい。

DSC00322 (2) (500x263)

帰りはホテルまで歩いて帰りました。
とっても、近かった💦

京都の旅行記(食べ歩き?)はまだ続きます♪

DSC_2323 (500x419)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


『シェフとヒトサラ編集部がオススメするお店』という本を頂いたので、その中に載っている気になったお店に行ってみました。

DSC_2332 (500x237)

安里三叉路近くにある金燕楼(ザ・ゴールデンスワロー)

あの燕郷房(ヤンキョウファン)が本店だそうです。
(どちらも、漢字だけだと読めない。。。)

DSC_2333

本店よりは、気軽な感じの店内。
台湾屋台みたいな感じデス。

90人も入れるらしいので、予約はしていかなかったのですが、オープンキッチンが見られるカウンターのみ空いているとのことで、端っこの丸いスツールに座りました。

DSC_2319 (500x281)

割と早い時間に行ったのですが、食べている間にドンドンお客様が入ってくるので、人気店みたいです。
(予約した方がイイかも!?)

まずはビールとカメ出し紹興酒(やかん)。
ちっともオシャレじゃないやかんの中に紹興酒、お砂場遊び用みたいなバケツに氷。

DSC_2309 (500x281)

ピータンごま油300円と葱油鶏(蒸し鶏のネギダレ)500円。
お値段も手頃で美味しいデス♪ 

DSC_2312 (500x214)

ネギワンタン5ヶ500円。
海老がプリップリ!
葱油鶏もコレもネギたっぷり。

DSC_2315 (500x324)

追加パクチー、200円。

DSC_2316 (500x364)

麺なども食べたかったのですが、「げんこつ肉のすぶた」北京黒酢豚(880円)を食べたらお腹イッパイ!
(ミートボールと勘違いして注文してしまったのダ)

DSC_2329

まだまだ、食べたいメニューがた~くさんあったので、ブログに再登場するかも知れません🎶
次は、麺類まで到達するゾ!

DSC00231 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


日本料理 山玄茶の後は、直ぐ近くにあるお茶屋 田中菜美さんへ。

コチラも6年半振りでしたので、お電話した時には顔が思い浮かばなかったらしいのですが、ヒゲ博士の顔を見て、「あ~!」と思い出して頂けたようです。
(たとえ、2回目でも「まいど!」と言われる忘れられない顔なのだ)

DSC00242(2)

以前は、なんちゃってお茶屋遊びでしたが、今回は奥のお座敷で舞妓はんを呼んで頂きました。

DSC00197(2)

色々と会話をしているうちに以前のコトが思い出されてきたようで、最初に訪れた時、カウンター越しにお喋りをしていたYさんが、翌日我々が奈良にうどんを食べに行った話を思い出して「イマイチだった」という感想まで憶えていたという記憶力にビックリ。

でも、このYさん、以前は予約を受けたのに忘れて「台所」へ通した方でもあります。
それも思い出して「私ですぅ~、すみませ~ん」と笑い話になりました。

DSC00198 (2)

ハイボールなどを飲んでいると、程なく登場、舞妓は~ん♪

DSC00199(2)

雛佑さんどすぇ。

DSC00232 (2)

舞妓はんだけ呼んだので、踊りなどはないのですが、明るい方でしたので楽しくお喋り。

DSC00233 (2)

以前、お茶屋遊びをするツアー、というのに参加したコトがあり、舞妓はんが身に着けているもので1番高価なのは帯留だと聞いたことがあったのでパチリ。
やはり、1番高価だそうデス。

DSC00217 (500x375)

毎日、大変でしょうね。
肩こりそう。。。

DSC00220 (2)

お茶目な雛佑さん、帰りにはヒゲ博士のバッグを手にお見送り。

DSC00241(2)

田中菜美さん、お店が終わっていたのに無粋な我々気が付かず、日本酒なども頂き、結構楽しく長居しておりました。

エッ? お会計は?って。
まだ、わかりませ~ん💦
(銀座のクラブよりは安いでしょ!?)

DSC00168 (500x375)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


京都に行って来ました!
お久し振りデス。6年振り!?
「船越英一郎氏とパワースポット&古都の味を巡るツアー」 以来デス。

いつものように、新幹線乗車と言ったらメルヘンのサンドイッチ

DSC00163 (500x375)

そして、崎陽軒の大丸東京店限定(だったかな?)特選弁当!

DSC00164 (500x375)

しかし、6年前に比べると酒量もお食事も減っているネ。。。

そして、この日の夜は「山玄茶」再訪。
久し振りですが、同じお部屋に通されました。

お酒を注文して、まずは先付。
美しい盛り付けですね。

DSC00166 (500x375)

煮物椀。

DSC00167 (500x375)

お造りとお寿司。
左のマスカルポーネとポン酢のつけダレが美味~♪

DSC00169 (500x375)

飯蒸し。

DSC00173 (500x375)

焼き物。

DSC00174 (500x375)

八寸。

DSC00176 (500x375)

揚げ物。

DSC00178 (500x375)

ふかひれの茶碗蒸し。

DSC00179 (500x375)

ご飯は、やっぱり土鍋炊き。

DSC00181 (500x375)

ココで、御主人が登場してくるのかと思ったのですが、説明好きなスタッフの方が担当。

DSC00182 (500x375)

ライス・カルボナーラは、最後のイベント的な感じ。
以前はありませんでしたが、鰻の山椒煮が間に入ります。

DSC00184 (500x375)

黄身が濃厚デス。

DSC00189 (500x375)

水菓子は日向夏ゼリー。
コレ、美味しかったぁ。

DSC00192 (500x375)

そして、デザートは2種類から選びます。

DSC00193 (500x375)

JUNOめは水羊羹をチョイス。

DSC00194 (500x375)

以前はフレンチ並みに時間が掛かったので、スピードUPをお願いしたら予定時間通りに食べ終わりました。

そして2次会は、お茶屋さんデス。


日本料理 山玄茶
日本料理 山玄茶
ジャンル:日本料理
アクセス:京阪本線祇園四条駅 徒歩10分
住所:〒605-0073 京都府京都市東山区祇園町北側347-96(地図
周辺のお店:ぐるなびぐるなび 祇園×郷土料理
情報掲載日:2017年3月20日

1305714789.jpg


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


レシピブログさまのお料理にまつわる様々なトピックスを紹介する“くらしのアンテナ”のコーナーにて☆めかじきの中華風コロコロ野菜ソース☆を紹介して頂きました!

掲載記事↓
魚のレパートリーを増やそう♪和洋中おまかせ「めかじき」のメインおかず

『ごま油で香りをつけためかじきに野菜たっぷりのソースをかけます。ソースはしっかり中華味なので、ごはんが進むこと間違いなし!』と紹介して頂きました。

☆めかじきの中華風コロコロ野菜ソース☆

☆めかじきの中華風コロコロ野菜ソース☆

JUNOさん

お野菜タップリソースのお魚料理です。食べやすく野菜をコロコロ角切りにしました。
レシピブログ

ブログ記事はコチラ↓
☆めかじきの中華風コロコロ野菜ソース☆

☆めかじきの中華風コロコロ野菜ソース☆

おヒマな時に御覧くださいマセ♪

DSC09116 (2) (500x333)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


本日は、TVで紹介しておりました風邪予防に良い、というお鍋です。

白菜と豚バラのミルフィーユ鍋は以前から作ってみたいと思っていたのですが、カマンベールチーズをドカンと入れてしまうのが斬新!

思わず、真似っこして作ってしまいました。

レシピはメモっていなかったので、テキトーですが💦大体合っているのではないかと思われます。
(思い込み方もテキトー)


☆カマンベールチーズ入りミルフィーユ鍋☆レシピ

 <材料:4人分>
 白菜…1/4
 豚バラ肉…250g
 塩コショウ…少々
 鶏がらスープ…600cc
 カマンベールチーズ…100g

 〆のリゾット:
   御飯…お好きな量
   調理用チーズ…適量
   パルミジャーノレッジャーノ(すったもの)…大さじ2
   黒コショウ…少々

 <作り方>
1)白菜を広げて、塩コショウした豚肉を載せます。

DSC09101 (350x233)

2)何回か重ねたら、鍋の高さに合わせて切ります。

DSC09102 (350x233)

3)白菜がなくなるまで繰り返し、鍋に切り口が見えるように詰めて行きます。

DSC09103 (350x233)

4)スープを注いで火に掛けます。

DSC09105 (350x233)

5)カマンベールチーズは食べやすい大きさにカットしておきます。

DSC09106 (350x233)

6)鍋は煮立ってから15分ほど蓋をして煮込みます。

DSC09108 (350x233)

7)中央に隙間を空けて、カマンベールチーズを入れたら完成!

DSC09113 (2) (500x321)

卓上コンロに移動して、チーズが溶けてきたら取り分けます。

DSC09119 (2) (500x333)

〆は2種類のチーズと黒コショウを加えてチーズリゾット!

DSC09121 (2) (500x333)

身体に優しいお味デス🎶

DSC09122 (2) (499x750)

DSC09099 (2)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


沖縄の家庭菜園では、時々お野菜もちょこっと収穫出来ますが、リビングの窓から見えるのは、大きなバナナの木と可愛いお花たち♪

風に揺られてキチンと撮れませんが💦、バラも咲きました。

DSC00150 (2) (500x375)

JUNOめが勘違いしていじめてしまったケド、ちゃんと復活して咲いてくれている白いお花。

DSC00151 (2) (500x375)

そして、何度も咲いて楽しませてくれる白いお花。

DSC00152 (2) (500x375)

(ちゃんと花の名前を憶えようよ~💦)


さて、そんな中、前に自力空輸してきたバジルソース。
時鮭のソテーのソースにしてみました。



☆サーモンバジルソース~ポテトガレットのチーズ焼き添え~☆
  
 <材料:2人分>
 鮭切り身(甘塩)…2切れ
 バター…15g
 白ワイン…少々
 バジルソース…大さじ1

 ポテトガレット:
    ジャガイモ…大1個
    塩コショウ…少々
    オリーブオイル…少々
    パルミジャーノレッジャーノ…大さじ1

 <作り方>
1)ポテトガレットを作ります。

ジャガイモはスライサー等で千切りにして、オイルを引いたフライパンに2つに分けて丸く焼きます。
引っくり返したら、塩コショウとパルミジャーノを細かくすったものを振り掛けて蓋をします。
ジャガイモに火が通ったら、引っくり返してチーズに焼き色を付けてお皿に載せます。

DSC09093 (2) (350x233)

2)同じフライパンにバターを入れ、骨とウロコを取った鮭を焼きます。
引っくり返したら、白ワインを加えて蓋をします。

DSC09094 (350x233)

3)鮭に火が通ったら、バジルソースを加えて絡めます。

DSC09095 (350x233)

4)お皿に盛り付けて完成!

DSC09098 (2) (500x313)

DSC_2234 (500x281)


ポチッと応援♪m(__)m
    Merci beaucoup!


TVで放送していた、『イタリア政府&商工会がクオリティを保証』したという銀座のイタリアン居酒屋(?)に行ってみました。

ヴェネチアではオステリア(大衆食堂)のカウンターで立ち飲みするのが伝統スタイルで、バーカロというそうです。

ホントのヴェネチアには3回ほど訪れているし、ナンちゃてヴェネチアにも2回ほど行っているのですが、バーカロは知らなかった💦

ハリーズバーのように落ち着いたバーが多いのかと思っておりましたが、スペインのバルみたいな雰囲気で楽しいデス。

DSC_2233(2)

最近、写真がブレブレでスマホのせいだとしておこう。。。

一応、店内の雰囲気がこんな感じ♪

おつまみもバルっぽく大皿のモノをチョイス。

DSC_2236 (500x281)

干しダラのマンテカートは温かい前菜です。

DSC_2241 (500x281)

自家製ミートコロッケ。

DSC_2243 (500x281)

どれも、お手頃価格で、会社帰りにちょっと立ち飲み~🎶 なんて気分の時にオススメです。



バラババオ
バラババオ
ジャンル:イタリア料理
アクセス:地下鉄有楽町線銀座一丁目駅 徒歩1分
住所:〒104-0061 東京都中央区銀座2-6-5 銀座トレシャス9F(地図
姉妹店:ギオットーネ  | La Voglia matta ルミネ荻窪店
ネット予約:バラババオのコース一覧
周辺のお店:ぐるなびぐるなび 銀座×イタリアン(イタリア料理)
情報掲載日:2017年3月15日